アカデミー賞の受賞作、おくりびとは、まだ私、見てないんですよ。
これだけ話題になると見てみたいです。
音楽家をあきらめ「納棺師」になった男性を描いている、とのこと。
先程、テレビでも映画のいくつかのシーンが流れてましたが、
いわゆる日本家屋の中や仏式の祭壇があるシーンが多くて
日本らしさが横溢してますね。
欧米人から見ると「納棺師」という存在と相まって
非常にエキゾチックで好印象だったと思います。
吉兆グループ 船場吉兆
吉兆 おせち えべっさん
甘いモノだけでなく、世間のしょっぱいモノ、辛いもの、酸っぱいモノ、苦いモノまでチェックしていきます。あ、いらっしゃいませ。